リミッタが積んだ本
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オドラクシアの鍛冶屋リミッタは苦手なことが一つある。それはトゥラシルの力を完全に耐え抜くことができる武器を作らなければならないが、その答えが到底見えないということだ。
結局リミッタは、知識の助けを受けるために図書館を訪ねたがあまり気に入らなかったようだ。しかし、役に立ちそうな本は片隅に積み上げておき、司書にこれらを片付けないでほしいと念を押したようだ。
How to obtain: [相互作用]により獲得可能
オドラクシアの大図書館にあるかもしれない。
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33–36
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23