ドーリン・モルグリムとカブト族の躍進
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カブト族は文字を知らない原始的な種族であり
自分達の領域に踏み込まなければ攻撃的でもない。
しかし、彼がカブト族に装備を作り始めてから、カブト族は変化した。
ドーリン・モルグリム…なぜかは分からないが
彼はカブト族駐屯地で武器を作り始め
その武器達はカブト族に欲望を植え込んだ。
その欲望は人間社会としては危険な物で
結局互いが生存のために戦う事になった。
しかし、ドーリン…彼は止まらないつもりのようだ。
彼は自分が武器を作る事が、自分の存在を証明する道だと信じているようだ。
How to obtain: [会話]で獲得可能
カブト族駐屯地の高い所
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