[薔薇戦争] トリードの伝言
Main quest
Category: Main Story
Start NPC: Black Spirit
End NPC: トリード
Completion target: トリード
Quest details
闇の精霊は、トリードが伝言を送ってきたと言い、面白いことが起こりそうだと話した。トリードのところに行って話を聞いてみよう。
Quest dialogue
On acceptance
おーい、相棒!シルビアの地に行ってみようぜ!
耳の大きい連中が、面白いことをしでかしたみたいなんだ!
預言者のトリードってヤツから伝言が届いたぞ。
カーマスリビアの翼は、運命に関与せよ!だってさ!
While in progress
運命に関与しろだなんて、どういうことなんだろうな?
早くトリードのところに行こうぜ!
On completion
{ChangeScene(Thulia_00)}だが、その母の玉座は…たった一つ!
{ChangeScene(RoseWar_16)}人間たちに狙われるまでに国力が弱まった
カーマスリビアが、どうやって母の座へ…!
{ChangeScene(RoseWar_15)}オーディリタはアヒブの名のもとに起こった、
一介の反旗すら鎮められなかったらしいぞ?
{ChangeScene(RoseWar_16)}暴君アメリアの勢力を未だに連れているそうだな?
そちらの女王は、プライドも決断力もないのか?
{ChangeScene(RoseWar_15)}そっちこそ、序列の整理が先ではないのか…?
もう一度、我が領土に猛毒を流せばただではおかないからな。
{ChangeScene(RoseWar_16)}母神の戒律を破るつもりか?
神託が下されてから起こったことは、会談で処理することにしたはずだ。
それに、以前も告げた通り、その件について我々は無関係だ。
そちらこそ、罪なきサルン族を刺激しないでくれ。
{ChangeScene(RoseWar_15)}何っ…!!もし戒律を破っていたら、我々はここに足を運んでいない!
トリード様、本当です。そのようなことはしていません!
母神の神託が下されたあと、母の座に関しての会談が開かれるまで
互いに矢を向けることはできないという戒律を利用し、そのような卑怯な真似をするとは!
{ChangeScene(Thulia_00)}もうよい。二人ともやめるのだ。
誰が母の座に就くかは、もうじき開かれる会談で決まる。
それまでは、頼むからこれ以上面倒を起こさないでくれ。
母神の失望と怒りが怖くないのか…!?
Objectives
- 1.トリードと会話する
Quest map
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- Turn-in: トリード