カルフェオンにて
Special quest
Category: Direct Accept
End NPC: Black Spirit
Completion target: 闇の精霊
Quest details
カルフェオンにて
3月21日 - カルフェオン
カルフェオンに到着した。
噂に聞いていたカルフェオンは、まさに大都市だった。
オルビア村とは違い、夜でも店々が明るい光を放っていた。
神聖大学の図書館には数え切れないほどの書物が保管されていた。
カルフェオンの歴史、エリアン神話、ヴァルキリー剣術の教本…
まずは剣術の教本から読むとしよう。
3月24日 - ヴァルキリーの剣術
神聖大学でヴァルキリーの剣術を目にした。
ヴァルキリー同士の動きは水の流れのように滑らかに連なり、集団戦に有効な剣術だった。
だが、やはり俺は親父の剣術の方が好みだな。
3月28日 - 神聖大学の司書
重い荷物を運んでいる司書を見かけ、親切に荷物を持ってあげた。彼女に驚いた目で見つめられ、俺はニッコリ笑みを浮かべて話をかけた。
彼女はぎこちなく笑いながら丁寧に拒否の意を現したが、俺はもう少し彼女と会話をしたかった。しかし、誘惑されていると勘違した彼女は兵士たちを呼び出してしまった。
鎧がぶつかる音とともに駆け付けた兵士たちに囲まれ、俺は肩をすくめながらその場を離れた。余裕のある表情を浮かべて図書館を後にしたものの、どうも気分はあまり良くいな。
3月28日 - グリッシー村へ
兵士によって結局神聖大学から追い出された。
俺が司祭たちをからかっただと?馬鹿なことを…
とにかく、次はセレンディアへ向かうとしよう。
途中に村があれば立ち寄ってみるのも悪くない。
Quest dialogue
On acceptance
ジャスティン・バルタリの日誌を探そう。
While in progress
ジャスティン・バルタリの日誌を探そう。
On completion
よし!
オレたちがやってみせたぜ!
Objectives
- 1.ジャスティン・バルタリの2番目の日誌を探す
Quest map
A map location isn't available for this quest.
Acceptance requirements
- RequirementCharacter level 60+