[ドゥオクシニ伝] よく冷えたマッコリ
Main quest
Category: Main Story
Start NPC: 歴史好きの青年
End NPC: 歴史ケビ
Completion target: 歴史ケビ
Quest details
よく冷えたマッコリを飲みたがっている歴史ケビのために、トルセがひと気のない場所を見つけておくと言った。マッコリに合う料理を手に入れたあと、トルセのところに行こう。
※ この依頼は、タルボル村の小酒母チョムスニの助けを借りることで進行できます。
※ チョムスニの助けを借りて材料を準備したあと、[加工 - 簡易料理]を通じてサンジョクを作ることができます。
※ サンジョクの材料:[田舎] カレトック 1個、[田舎] 黒豚肉 2個、[田舎] ナツメ 1個、[田舎] 醤油 1個、[田舎] 塩 1個
※ マップを通じて、依頼遂行のために必要なNPCの位置を確認できます。
Quest dialogue
On acceptance
{ChangeScene(MorningMain_07_004)}この石塔の前に立つと、キムソバンは得も言われぬ気持ちになり
心に秘めていた切なる願いをつい口にしたくなるのだ。
{ChangeScene(MorningMain_07_004)}だが、時折自分が犯した罪を密かに告白する奴もいる。
これだから盗み聞きはやめられん。
{ChangeScene(MorningMain_07_004)}久しぶりにたくさん話したら喉が渇いたな。
オッホン!よく冷えたマッコリを一杯グイっと飲み干せたらなぁ…
{ChangeScene(MorningMain_07_006)}ドケビは恩を忘れないって、本当ですよね?
ひと気のない場所を見つけておくから、そこで会いましょう。
While in progress
{ChangeScene(MorningMain_07_004)}久しぶりにたくさん話したら喉が渇いたな。
オッホン!よく冷えたマッコリを一杯グイっと飲み干せたらなぁ…
On completion
{ChangeScene(MorningMain_07_007)}いい場所だ、気に入ったのだ。
ここにまつわる歴史もいつか調べてみないと…
{ChangeScene(MorningMain_07_007)}変なキムソバンも怪しいキムソバンも、一杯やろうじゃないか!
先に紹介しよう。こっちが石塔ケビなのだ!
{ChangeScene(MorningMain_07_008)}まだ吞む気か?私はもう限界だよ。
キムソバンたちが供えたマッコリを全部吞んだものだから…
{ChangeScene(MorningMain_07_009)}それじゃお腹もタプタプでしょうから~
そろそろ教えてください、密命について!
Objectives
- 1.タルボル酒幕の小酒母チョムスニから[田舎] サンジョクの材料を案内してもらう
- 2.[加工({StringTableBind(KeyBind:Manufacture)}) - 簡易料理]を通じて[田舎] サンジョクを作る
Quest map
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