[冬の山] 黒いドラゴン、マクタナン
Main quest
Category: Main Story
Start NPC: 記憶の破片
End NPC: ダフマン
Completion target: ダフマン
Quest details
どこか怪しい姿のダフマンだ...。彼と会話してみよう。
※ 脱出機能を通じて依頼場所から出た場合、シェレカン廃鉄鉱山トンネルの入口前にある「野蛮族の箱」と相互作用することで再入場が可能です。
Quest dialogue
On acceptance
なし
While in progress
なし
On completion
いったいどこからあんな力が出てくるんだ?不思議だったぞ!
オマエを支配させてくれたら、全てを諦められるんだが…
{ChangeScene(SnowyMain_307)}玉果に毒を付けたのも君の仕業か?
いったいどうしてこんなことを…?
{ChangeScene(SnowyMain_308)}…キキキッキキキッ!あのときも今も…
ラブレスカから離れてから、久しぶりに立ち寄ったが、
この地の周りでは、まるで時間が止まっているみたいだ。
世界にはある程度の混沌が必要なのに、ここだけやけに静かだった。
どうすればこの地に新しい風を吹き込むことができるか、ずいぶん悩んだんだもんだ。
だが、面白そうなものが目に入ってきたじゃないか!
「溢れる魔力の塔と封印された深淵の炎。」
なぜドラゴンたちは、こうも気の毒なのか…
あんなに必死になって探していた炎が…
墓の上で咲くなんてな!キキキッ!
とにかく…封印は解くためにあるものだからな。
何が起きるのか、楽しみでたまらなかったんだ!
{ChangeScene(SnowyMain_307)}それで、溢れるほどの魔力を持つ野蛮の塔を爆発させたんだな。
毒のついた玉果は…火種に過ぎなかったというわけか…
{ChangeScene(SnowyMain_308)}そうさ…!オマエの言う通りだ!
山が変化したことを誰にも気づいてもらえなくて、寂しかったよ。
気に入ったぞ。マクタナンの次はオマエにしよう。
とにかく…そろそろ不都合な真実に対面する時間だ。
さぁ、三人のうち、誰にするか決めるんだ。
そのうちの「一人」を生贄にして、マクタナンはオレのものとなる。
Objectives
- 1.怪しい姿のダフマンと会話する
Quest map
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