[冬の山] ズビエル丘陵地へ
Main quest
Category: Main Story
Start NPC: ランド
End NPC: ガンゾリーグ
Completion target: ガンゾリーグ
Quest details
ランドはズビエル丘陵地のガンゾリーグを訪ねるように言った。
Quest dialogue
On acceptance
{ChangeScene(SnowyMain_259)}丘陵地にいるガンゾリーグを訪ねてみてください。
もし助けが必要なら、彼の鷹を使って伝言を伝えてくださっても構いません。
{ChangeScene(SnowyMain_258)}ブロンテの雷でも助けてもらったが、
また世話になるとはな。
{ChangeScene(SnowyMain_259)}助けていただいたのは、むしろこちらの方です。
ズビエル丘陵地は、我がアベッスが定住した最初の拠点となった場所。
現在はトーテムのうちの一つが破壊され、
至るところに薄暗い冬の木が根付いたため、皆避難してしまいましたが…
{ChangeScene(SnowyMain_258)}薄暗い冬の木があそこにも…?おい、君、先に行くんだ。
タブダイ先生に会って、尋ねたいことがある。
While in progress
あっ!我が輩は、キツネ特攻隊に会ってきます。
雪獣人たちも悔しがっていると伝えてきますね!
On completion
ズビエル丘陵地はかつて、人間たちによって
捨てられた地だったため、定住することができたのです。
亀裂の魔女、セスラの知恵には、
手に負えないほどの代償が伴ったために…
「丘の麓にクモの巣のごとく伸びた私の血管に、
地上の生霊を吸収させるのだ。」
魔女の生贄として捧げられた人間たちは、長く生きられなかったため、
魔女の死後、人間たちによって真っ先に捨てられた拠点となりました。
我々は人間たちの拠点を自分たちのものとし、
つい最近まで…最初の拠点を保存していました。
かつて、我々が丘での生活をしていた頃、
果てしない冬の山の向こう側へと発ってしまった、鷹アベッスと豹アベッスのためにです。
彼らにとってはここが帰る場所でしたから。
我々はこの拠点を保存しながら、彼らが好んでいた肉を置いたりもしました。
彼らが姿を現したことはありませんが、
野生動物がやってきて美味しそうに食べている姿を見ると、
どこかで生きているであろう鷹アベッスと豹アベッスが、
無事に暮らしているという安堵感を覚えることができたからです。
豹のトーテムが破壊される前までは…
このセスラの壺からは、いつもいい香りが漂っていました。
それぞれのトーテムに集まった様々な動物たちの生気を吸収していたのです。
それは、丘が健康だという証でした。
Objectives
- 1.ズビエル丘陵地でガンゾリーグに会う
Quest map
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Completion objectives
- Talk toガンゾリーグ