[物語図鑑] 山君伝
Special quest
Category: Direct Accept
End NPC: Black Spirit
Completion target: 闇の精霊
Quest details
第3章:解散命令
捉虎甲士のテス隊長の重い身の上話を聞いていた旅人とトルセ。
すると突然、酒母のヒャングンがやって来て、マンス爺さんが官衙に連れていかれたというではありませんか!
いったい何の罪に問われて連れていかれたのか、タルボル県監の裁判を聞いてみると、
一つ目の罪は、肉屋のビョンと無断で蛇を養殖して流通させた罪だといいます。
証人としてチェ進士宅を訪れた蛇売りたちが出てきますが、
マンス爺さんはむしろこの者たちがバリの森の蛇まで捕まえて売っていたと主張しました。
裁判を見ていた住民たちがざわつくと、次の罪に移ります。
二つ目の罪は、通禁令を破り、碧渓儒生のソンホの上表を伝えたという罪だといいます。
マンス爺さん以外に、虎患の危険がある山を越えられるものはいないという理由で。
しかしこのとき、虎沼族の捉虎甲士隊長のアホンが静かにこう呟きました。
県監の主張が事実なら、県監は虎沼族の派遣に関与しなかったということになるが、
虎沼族が見聞きしてはいけないものが、この東方海道のどこかにあるのかと尋ねました。
アホンの鋭い質問にタルボル県監は戸惑いを見せますが…
そのとき、それは誤解だといいながら、東伯令監が威厳を持って登場します。
実のところ通禁令は、至るところに出没するオドゥクシニを阻止するためのものであり、
虎沼族を呼び出さなかったのは、病弱な王を守れという意味だったそうです。
そして、今日から虎宮への立ち入りを禁じるという命令が下されます。
虎沼族の部隊の派遣は予想外の出来事だったため、予算が足りないという理由で。
ところが、垣根で見守っていた人々が命令を取り消してほしいと訴えてきました。
「一日も早く太平の御代を取り戻すのが、
虎沼族を遣わされた王様の意志ではないでしょうか?」
Quest dialogue
On acceptance
物語図鑑
While in progress
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On completion
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Objectives
- 1.山君伝に関する知識を得る
Quest map
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Completion objectives
- Obtain knowledge