[アトラクシオン] 眩惑、そして問いかけ
Suggested quest
Category: Main Story
Start NPC: ヤーズ
End NPC: ソールマギア
Completion target: ヨルの問いかけのソールマギア
Quest details
ヨルの問いかけの奥の方に移動し、ソールマギアを確認しよう。
※ ヨルの問いかけの奥の方に移動し、ソールマギアの記録を確認してください。
Quest dialogue
On acceptance
{ChangeScene(ATPT3_011_2)}シガに光明石を贈った翌日、師匠に怒られてしまった。
私の軽はずみな行動を師匠は「幻惑」だとおっしゃった。
我が尊きヨルよ…
確かに警告したはずだ。
まだ完璧に分析できていない物質が
この小さな世界にどんな影響を及ぼすかは分からない。
その石は最悪の場合、周囲の光を吸い込む。
だが、その光の正体がなんなのかまだ明らかになっていないのだ。
この世を照らす光…
それとも、魂の光かもしれない。
シガの使命は、黒い侵奪者を処断すること。
今は兵器の研究と生産に集中すべきだというのに…
君のその贈り物のせいで、要塞が止まってしまった…
それは善行ではなく、愚行である。
{ChangeScene(ATPT3_011_1)}デキアが弟子たちに対してあんまりだったってのは取り消し!
そういえば、オルゼカの光明石って、デキアが言った最悪の場合そのものね?
「光明石にクトゥランの力を加え、オルゼカの光明石を作り、
全ての光を吸い込んで生命体の意志を失わせた…」
While in progress
{ChangeScene(ATPT3_011_1)}「光明石にクトゥランの力を加え、オルゼカの光明石を作り、
全ての光を吸い込んで生命体の意志を失わせた…」
On completion
{ChangeScene(ATPT3_013_1)}この規模の物体を移動させることができる特殊装置を開発すること。
糸かせ一つ造るのだって、死ぬほど大変なのに…
でも、これを成功させなければ、光明石の研究ができなくなるかもしれない。
それによく考えたら…これはチャンスだ、そう思って私はバアを訪ねた。
バア、私はあなたのように賢くもないし、
シガのように粘り強くもない。
それにオルのように繊細でもないから
こういった大型な長期プロジェクトは難しいの。
バアは自分のウルキオスに乗り込むと、吐き捨てるようにこう言った。
「僕たちの使命のためなら、喜んで」
異…常気流を感知。記録の閲覧中止。
黒い侵奪者が感知されました。
ヨルの太陽エナジー確認中…10%…
戦闘可能な巨大兵器探索中…
ヨルの脊椎…ありません。ヨルの瞳孔…ありません。
ヨルのたてがみ…ありません。探索失敗の原因を分析中…
…エラー発生!エラー発生!! エナジーの逆流を感知!
到着地、ヨルの脊椎に設定されています。
Objectives
- 1.ヨルの問いかけの奥の方に移動する
- 2.ヨルの問いかけのソールマギアを確認する
Quest map
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