[アトラクシオン] 四十九年後、必滅
Suggested quest
Category: Main Story
Start and end NPC: バアのソールマギア
Completion target: バアのソールマギア
Quest details
設計者たちが何か残しているかもしれない。始まりの要塞のプロトキアにあるバアのソールマギアの記録を確認してみよう。
※ 始まりの要塞のプロトキアは、アトラクシオン:ヨルナキア - ヨルの瞳孔にあるエルブタの門から入場できます。
Quest dialogue
On acceptance
{ChangeScene(ATPT3_20_02)}あ!どうしてそれを思いつかなかったんだろう?
バアのソールマギアを見てみましょう、何か分かるかも!
{ChangeScene(ATPT3_20_05)}師匠が自らの分身であるデキアを残し、
ここプロトキアのカイヴに眠ってからちょうど四十九年後。
尾のついた星に乗り、
赤い目をした黒い侵奪者が降り立った。
神殿が崩れ、
象牙の塔が燃え、地面が二つに割れた。
なんの準備もできていなかった人々は、
黒い侵奪者に憑りつかれ、互いを攻撃し始めた。
懺悔の涙が海になると、
彼らは師匠の方舟を探そうとした。
ところがわずかな誤差が発生し、黒い侵奪者は
師匠の肉体が再生される七日前に訪れてしまった。
シガはアトル軍団を動かすことができる
心臓を持って自らの要塞に隠れてしまったが…
七日程度なら耐えられる。
シガ…あんな卑怯者など必要ない。
僕にはヨルとオルがいるじゃないか。よし、行こう!
これがウルキオスとの最後になろうとも…
あのときは知らなかった。シガが外の世界に
アトラクシオンの存在を知らせたことが、どんな結果を招くのか…
While in progress
{ChangeScene(ATPT3_20_05)}あのときは知らなかった。シガが外の世界に
アトラクシオンの存在を知らせたことが、どんな結果を招くのか…
On completion
{ChangeScene(ATPT3_20_02)}もう、誰が悪いのか分からないわ。シガはともかく…
ヨルとオルは?二人とも、バアのことが好きだったんじゃないの!?
{ChangeScene(ATPT3_20_04)}ったく、だから全部無駄になると言ったじゃないか。
あっちこっちに手をつけるとは…節操ってもんがないのか、節操ってもんが!
{ChangeScene(ATPT3_20_05)}アトル軍団なしに、それも一人で
黒い侵奪者を止めることはできなかった。
これ以上に絶望的なことはないだろうと思ったが…
事態はさらに絶望的な方向へと進んでいった。
黒い侵奪者たちに敗れアトラクシオンに戻ってみると
動力を維持していたプロトキアの黒い石が一つ残らず消えているではないか。
さらに師匠の分身、デキアも初期化され
アトラクシオンを一から造り直していた。
プロトキアが盗まれた。…それも、黒い侵奪者ではなく…
僕たちが守ろうとしていた、外の世界の人々に…
Objectives
- 1.バアのソールマギアの記録を確認する
Quest map
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